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株式会社AS ONE

株式会社AS ONEでは、中古住宅再生・再販事業を手がけています。このことに伴って、再建築不可物件や既存不適格・狭小物件など幅広い物件の売却にも対応しています。このページでは、株式会社AS ONEの特徴や基本的なデータについて紹介しています。

式会社AS ONEの再建築不可物件買取 基本情報

AS ONE
引用元:株式会社AS ONE公式HP
https://asone710.co.jp/index.html
査定、現金化までの期間 要問い合わせ
こんな再建築不可物件にも対応! 既存不適格 物件・狭小物件 など
実績 設立 2013年
加盟団体免許番号 東京都知事免許(02)第095735号
対応エリア 公式サイトに記載なし
実績は東京、千葉、埼玉等関東が主

建築不可物件の買取、ここが強い!

お客様のペースで売却が可能

具体的な再建築不可物件の買取についての詳細は同社のホームページでは確認できませんでしたが、AS ONEの特徴は、お客様のペースで物件の売却をサポートする、という点です。

これは、同社では「小さく低コスト骨太経営」を実施しており、営業が毎月の成績に左右されないため。営業が売却を急かすということは行わないので、じっくりとお客様のペースで売却を進めることができます。

また、物件の売却はなかなか経験するものではありません。周りに不動産に詳しい人がいない場合には不動産会社に出向くのも躊躇してしまう場合もあるでしょう。このような不安を払拭するためにも、AS ONEでは電話やメール、LINE、ZOOMを使用して一連の打ち合わせに対応している点も特徴のひとつといえます。自分が使いやすく、相談しやすいツールを選択できるため、不動産会社に不慣れな人も相談を持ちかけることができるはずです。

幅広いサービスを提供

また、AS ONEでは「成年後見人居住用不動産処分の為の不動産価格査定」や「不動産競売サポート」といった、さまざまなサービスを提供している点も特徴です。

「成年後見人居住用不動産処分の為の不動産価格査定」は弁護士・司法書士向けのサービスで、裁判所へ提出する必要がある査定書の作成を実施。その後は条件を整えて契約締結を行い、引き渡しを行います。査定は無料で行っており、売却に至る際に売主側の仲介会社として仕事を行うことになります。

また、不動産競売のサポートについてはこれまでの不動産競売の経験を活かしてサービスを提供します。実際の競売は非常に難しいものではありますが、不動産競売を一度経験したい、という場合は相談を行ってみると良いでしょう。BITや入札方法から占有者交渉、強制執行まで、幅広い内容についてサポートを行ってくれます。

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再建築不可物件の
買取業者4選を見る

取の流れ

  1. 手持ちの資料をAS ONEに送付
  2. 不足資料がある場合はAS ONEで取得
  3. 類似物件の相場金額や当該物件の査定額を資料とともに提示
  4. 売却方法などの詳細を詰める

式会社AS ONEの再建築不可買取事例

株式会社AS ONEの再建築不可買取事例についての記載はありませんでした。

式会社AS ONEの会社情報

会社名 株式会社AS ONE
会社所在地 東京都板橋区大谷口上町15番8号1階
主なサービス 被後見人不動産処分に関する裁判所提出査定書作成及び売却
不動産調査及び評価(市場価格査定)業務
不動産売買仲介・賃貸仲介・交換・管理・代理  など
再建築不可物件以外の
買取可能物件
既存不適格、借地権、底地権、ワンルームなど
営業時間 10:00〜17:00

業年数が長い再建築不可物件買取業者 上位4社

創業年 免許更新回数 買取までの最短期間
訳あり物件
買取センター

公式HP

電話で
問合せ

1991年 7回
(東京都知事免許(7)
第61604号)
即日査定・即日現金化
再建築不可物件
・買取PRO

公式HP

電話で
問合せ

1999年 5回 
(神奈川県知事
(5)第23443号)
契約後最短3日で振込(査定は最短即日)
フレキシブル

公式HP

電話で
問合せ

1992年 3回 
(東京都知事(3)
第83259号)
即日回答・翌日決済(前提として机上査定あり)
再建築不可.net

公式HP

電話で
問合せ

2004年 4回
(東京都知事(4)
第84482号)
要問合せ